クラウドファンディングを活用した低リスクの出版方法

SNSで流れていく写真を、 手元に残る一冊に。


コスプレ、ポートレート、作品撮り。
SNSに投稿して終わっていた写真も、フォトブックにすれば、応援してくれる人の手元に残る作品になります。

PHOTO ALBUM

あなたの写真を、
手元に残る作品へ。

撮影の日、SNSだけで写真が流れていくのはもったいないかもと感じる場面
写真を見返して、作品として形にしたいと思う場面
写真集の出し方を調べる場面

こんなこと、ありませんか?

SNSで流れていく写真、
そのままにしておくのは少しもったいない。

💬

「写真集ほしい」と言われたことがある

📸

お気に入りの写真を作品として残したい

📖

でも、どうやって本にするのか分からない

商業出版は狭き門だと知る場面
ZINEやフォトブックという方法を知る場面

COMMERCIAL PUBLISHING / ZINE

いきなり商業出版を
目指さなくても大丈夫。

写真集を出す方法は、出版社から本を出すことだけではありません。
少部数で、自分らしく作れるZINE・フォトブックという選択肢があります。

COMMERCIAL

商業出版

  • 出版社への企画持ち込みや審査が必要
  • 販売見込みや実績を求められやすい
  • 企画・構成・販売方針に制約が出る場合がある
  • 出版までに時間がかかることもある
でも

ZINE / PHOTOBOOK

ZINE・フォトブック

  • 自分でテーマや構成を決められる
  • 少部数から作りやすい
  • 表紙・サイズ・ページ数も自由に設計しやすい
  • 応援してくれる人に直接届けられる

大きな出版を目指す前に、まずは小さな一冊から。
あなたの写真を、あなたらしい形でまとめることから始められます。

制作費や印刷費など費用面に不安を感じる場面
クラウドファンディングなら先に欲しい人を募れると知る場面

CROWDFUNDING

クラウドファンディングなら、
作る前に“欲しい人”を募れる。

写真集やZINEを作る前に、応援してくれる人の反応を見られるのがクラウドファンディングの大きな特徴です。

01

需要を確認できる

「本当に欲しい人がいるのか」を、制作前に確認しながら進められます。

02

制作費の見通しを
立てやすい

印刷費・撮影費・デザイン費など、必要な費用を見据えて企画を組み立てられます。

03

返礼品で応援の幅を
広げられる

通常版だけでなく、サイン入りや限定セットなど、応援の形に合わせた返礼品を用意できます。

先に反応が見えるから、いきなり制作費をすべて負担する不安を減らしながら、一冊を形にしていくことができます。